宇宙船地球号の日々 水への郷愁 わたしは小さい頃からキラキラと輝く透明な物が好きであった。これは今でもブレない、好きなものの1つである。過去にお付き合いをした人からもらったプレゼントの中で、わたしはブランド物をもらったときよりも、ブランド物でも何でもない水色のガラスのネッ... 2024.10.07 宇宙船地球号の日々