おすすめの本

身体的な特徴から性格を分析する(3)

続いて、捻れ型と言われる7・8種を見ていこう。捻れ型というだけあって、重心の分布が左右で異なっているということが特徴である。例えば、左足は左前のつま先のほうが重心が乗っていて、右足はかかとに重心が乗っているような状態を、本書では捻れ型と呼ん...
おすすめの本

身体的な特徴から性格を分析する(2)

続いて、左右型と言われる3種・4種を見ていこう。重心が左か右かどちらかに偏っており、重心が偏っている分、片方の肩が上がっているのが特徴である。3・4種ともどちらも感情と胃袋が繋がっている。特に3種の場合、何か怒ることや悲しいことなどが起こっ...
おすすめの本

身体的な特徴から性格を分析する(1)

体癖たいへきという言葉をご存知だろうか。野口晴哉のぐちはるちか氏が提唱したこの体癖は、身体の癖や感受性の方向性によって人間をタイプ分けした研究結果から来ている概念である。この本は医学書のようで理解が難しいところも多く、読み終わるまでに時間を...
宇宙船地球号の日々

記憶喪失×スペックダウン×制限ある世界

由佐美加子さんが提唱するメンタルモデルは4つ存在している。だが、実はメンタルモデルは5つ存在していた。価値なしモデル・愛なしモデル・欠損欠陥モデル・ひとりぼっちモデル、そしてもう1つが「スペックダウンモデル」である。 このスペックダウンモデ...
宇宙船地球号の日々

宇宙から届く投げ銭

宇宙は実は投げ銭制度がある。このわたしたちが生きる現実は、宇宙でテレビ放送のような形で発信をされているので、"推し"のような概念も存在しているのかもしれない。宇宙からは、地球上におけるその人の意識レベルや、宇宙に帰った時の意識レベルが映し出...
宇宙船地球号の日々

ここまでを振り返ってみて

昨日までの約1週間でこれまで上げてきたブログ110本を全て見直した。見直しするにあたり非公開にした記事が3つあるので、現在は107件の記事が表に出ている状態である。ブログの見直しには、当然のことながらキネシオロジーテストを使った。キネシオロ...
宇宙内緒ばなし

過去世への追憶(2)

先ほどさらに初めて知ったことで驚いたのだが、ジェイン・オースティンのことを夏目漱石が絶賛してくれていたらしい。わたしには夏目漱石を過去世に持つ友人がいる。正確に言えば元々は愛子の友人でありわたしに紹介をしてくれて知り合ったのだが、最近愛子を...
宇宙船地球号の日々

過去世への追憶(1)

今日は愛子がお出かけをしているので、夜まで1人で執筆をする予定である。このブログに付き合ってくれる愛子ももちろんすごいし、冷静になってみて考えるとそういえばわたしは会社員である。平日の夜2時間〜2時間半、休日は朝9時〜10時ごろから執筆を始...
宇宙内緒ばなし

わたしたちが地球に来た理由

この地球には、宇宙で悪いことをしてしまってその償いのために地球へ生まれてきているという魂がいる。加えて、地球出身でそもそも地球に生まれるという選択肢しかない魂(これはもちろん意識レベルが上がっていけば制限が緩和されていく)、そして闇側出身で...
宇宙内緒ばなし

もう1人のわたし(2)

ちなみに今の地球では、意識レベルが500以上にならないとハイヤーセルフからのサポートが受けられないようになっている(意識レベルが500未満であっても、臨死体験中などは例外だという。ごく稀ではあるが、臨死体験中に高次な存在から意識が降ってきた...